自然語リトリート in 原村 ー JINENに還る3日間ー

本リトリートは、緊急事態宣言の影響を受けて、開催を中止することに致しました。

楽しみにされていた皆様におかれましては、大変申し訳ございません。

次回、開催の予定が決まり次第、ホームページ内でご案内差し上げます。

 

ご案内

舞台は、縄文時代に最も栄えていた土地といわれる長野県諏訪郡にある「原村」

今まで積み上げてきた地位も経験も能力もすべて取っ払い、ありのままの自分に立ち返り、内なる生命力を高める「自然語リトリート in 原村 〜JINENに還る3日間〜」を開催します。(申込み→ https://www.warai-souken.co.jp/form

「みんなで笑える時代をつくる」を理念に掲げ、理想社会の実現を目指して「笑い」と「日本」の力を追求する株式会社笑い総研(代表:大久保信克)が、心と身体のデトックスサポートをするヘルスライフコーチの眞部礼氏とタッグを組み、”縄文”と”自然語(ジブリッシュ)”を組み合わせた新しいリトリート・プログラム。どうぞご期待ください!

日時:2021年5月14日(金)~2021年5月16日(日)
場所:長野県諏訪郡原村

コンセプト

~自然(じねん)に還る~

本リトリートのテーマは「自然(じねん)に還る」です。

自然(じねん)という言葉、ご存知で しょうか?

古来から日本が持っていた「じねん」という自然観、それは、自然は人が守ったり壊したり制御したりする対象ではなく、「自然も私も同じ」であり、人間も自然の一部であるという考え方でした。

リモートワークも当然となり、私たちはこの情報の嵐の中、不安とせわしなさと共にひたすら思考を働かせ、感性や感受性に蓋をして、未来に備えようとしています。

でも、こんな不安定で先行きが見えない今だからこそ、大切なのは知識やスキルで武装するので はなく、「自分自身であり続けること」ではないでしょうか。 地位も経験も能力も関係のない、ありのままの自分に立ち返り、自然(じねん)のままに生命力あふれる命を感じ、解放し、生きる喜びを感じる時間を、ご一緒しませんか?

自然語(じねんご)とは

意味のない言葉を口に出すことをジブリッシュ(Gibberish)と言います。
口から出まかせの、まったく意味のない言葉を話します。

このジブリッシュの本質を捉えた時、これは自然語(じねんご)であると気づき、独自に言葉を創りました。

ジブリッシュを活かすことで、日々止まることのない思考を脇に置き、思考の奥に隠れていた感性や感情を解放していきます。

本リトリートでは、3日間、自然語としてのジブリッシュを通じて非言語の世界にどっぷりと浸かることで、共に過ごすメンバーと共鳴・共振し、さらに感性が深まること、大自然の中に身を置き安心・安全を感じながら、普段より何倍、何十倍もの解放感、内なる生命力の高まりが期待できます。

そしてまた、普段はどれだけ言葉のフィルターを通じて世界を見つめているか、言葉によって制限をかけているかなど、自分の暮らしや生き方、人生に対する気付きが深まる時間が訪れるはずです。

 

開催地 原村

今回のリトリートは、自然豊かな長野県諏訪郡にある人口8千人ほどの原村で開催します。
この八ヶ岳山麓のエリアは、縄文時代中期、人口密度が日本で一番高く、栄えた地であったと言われています。

日本文化の源流とも言われる1万年以上前の縄文人の息吹が感じられるこの地で、時空を超えて、豊かな自然を全身で感じて癒され、自らの内にある「自然」に氣づき、そのとてつもないエネルギーを解放していきましょう。

対象者

  • 自分の本質を大切に生きていきたいと願うひと
  • 瞑想の質を一段階、二段階と深めたい人
  • 心の底の底からリフレッシュしたいひと
  • 日々の疲れやストレスを完全に浄化したいひと
  • マジメな自分を人生が変わるくらい壊したいひと
  • 眠っている感性を磨きたいひと
  • 涙が出るほど笑いたいひと etc..

 

宿泊場所(リトリート会場と同じ)

樅の木荘
http://www.lcv.ne.jp/~mominoki/

 

アクセス

http://www.lcv.ne.jp/~mominoki/access.html

● 車の場合:諏訪南ICから約10分
● 電車の場合:JR茅野駅よりタクシーで20分
※ 電車の場合、数人でタクシーの乗り合わせや車での送迎も検討します

 

スケジュール

1日目
12:30 樅の木荘 集合 (駅からの送迎は要相談)

13:00 Part①
【基本】自己紹介、解説と導入 など

15:00 Part②
【応用】体験を深める濃厚プログラム
・習慣的な思考や抑圧感情を爆発解放
・自然(じねん)の中で非言語対話
・マインドアホネス瞑想×リラクゼーション など

18:30 夕食

20:00 お風呂タイム

21:30頃〜  Part③
【対話】焚き火を囲んでのダイアログ、満点の星空鑑賞など
※就寝時間は自由

2日目
起床後  朝の原村散策(自由)

08:00 朝ジブ

09:00 Part④
【応用II】五感を生かしたアート・セッション
・音楽
・踊り  × 非言語ワーク など
・芸術

12:00 ランチ、お昼寝など

14:00 Part⑤
【応用Ⅲ】縄文の息吹に触れる
・アーシング×ジブリッシュ
・非言語 × 縄文土器
・静寂 × 内観 など

17:30 温泉でゆっくり

19:00 夕食 @Cafe K

20:30頃〜  Part⑥
【最後の夜】
・聖なるアホ夜 特別アホティビティ
・満点の星空鑑賞
・暗闇散歩 など
※就寝時間は自由


※ある日の原村で撮影された月光の写真

3日目

起床後  原村散歩(各自自由に)

09:00 Part⑦
【静寂】沈黙の時間 ※詳細は当日お伝えします

12:00 ランチ

13:00  Part⑧
【対話】振り返り、分かち合いの時間

【挨拶】

15:00 解散

※予定は変更となる可能性があります

参加費

初の2泊3日、初の原村開催を記念して
特別価格:66,000円(税込)

含まれるもの

  • 自然語(ジブリッシュ)に慣れるための事前動画
  • 3日間の自然語リトリート・プログラム
  • 2泊分の宿泊費
  • 食費(1日目夜、2日目昼・夜、3日目昼)
  • 樅の木荘(もみのきそう)の温泉・足湯入り放題
  • 縄文の村での焚き火
  • アートの時間に使う絵具や紙
  • 八ヶ岳美術館の入館料  etc..

☆友だち割引
・さらに!申込後、ご友人をお誘いいただいた方は、お一人様に対して、本人、ご友人共に3,000円割引となります。
・複数人お誘いいただいた場合も、対象となります。
・当日、還元させていただきます。

申込はこちら
⬇️
https://www.warai-souken.co.jp/form

 

コーディネーター

株式会社笑い総研 AHO
大久保信克

※AHO:Authentic Human Officer

生年月日:1988年8月30日18時8分
出身地:兵庫県西宮市(長野県長野市生まれ)

意味のない言葉を口に出す「ジブリッシュ」の第一人者。
情報(=意味)過多の時代だからこそ、意味のないことが新たな価値創造をもたらすことを伝える。
1泊2日のジブリッシュ・リトリートを、全国で30回近くに渡って開催してきた実績を持つ。
昨年からは、ジブリッシュ・プロフェッショナルズ(通称ジブプロ)として、ジブリッシュ講師の育成にも力を注ぐ。

2016年 TEDx youth@KOBE 登壇「一瞬で雑念を消し去る方法」
2020年 第11回全国講師オーディション最優秀グランプリ「意味のないことに意味がある」
A4 プロフィール・PDF 

コーディネーターの思い

まさか、こんな時が来るのかという思いです。
開拓期の頃、「もしジブリッシュを1泊2日でやったらどうなるのだろう」と思った所から、ジブリッシュリトリート(自然語リトリート)は、はじまりました。

1日目の夜〜翌日の昼まで、日本語禁止の設定の中で繰り広げられる、非言語コミュニケーションの数々。
「12時間以上ジブリッシュ漬けになると、人はこうも変容するのか」と、思考から離れ、感性だけの世界に入り浸ることがもたらすパワーに、驚きを隠せませんでした。

思考の世界から離れ、感性の世界を生きることで、人間としての原点に戻ることができるのです。
言語を獲得する以前の元々の姿が思い出され、自然(じねん)に還っていくのです。

それが、今回はなんと2泊3日。
しかも舞台は、縄文の村「原村」です。

原村内での土地の縁は、縄文の村に惹きつけられて移住までした眞部礼さんに委ねながら、
私の方は、ご一緒できる皆様と、自然語としてのジブリッシュの価値を最大限に堪能できるようコーディネートさせていただきます。

リトリート後の暮らしまで含めて、異次元体験をどうぞお楽しみに!

 

主催者の思い

ヘルスライフコーチ・眞部礼

 

私が初めてジブリッシュに出会ったのは昨年10月。

講師の大久保くんに誘われるがまま、ジブリッシュが何なのかもよくわからないまま、申し込んだ初めての場が、丸々2日間の講座から50 日間続くプログラム「ジブリッシュ・プロフェッショナル養成講座(ジブプロ)」でした。

その直前に参加した顔合わせのZoom会で初めてジブリッシュを体験したとき、「とんでもないところに来てしまった」と後悔したのを覚えています(笑)

しかし、少々気の重さを感じながらも始まったジブプロ、2日目の講座が終わる頃には、すっかりその魅力に取り憑かれてしまいました。

もともとコンサルタントという仕事をしていたこともあり、バリバリの左脳人間だった私ですが、解放したいと願いながらもプライドや執着や固定概念などが邪魔して、なかなか開けることのできなかった感性のフタが、この2日間で一気に全開になり、感じる世界の豊かさと奥深さを体験させてもらいました。

そしてその2日間の素晴らしい体験をした翌日から、たまたま知り合いの誘いで訪れた場が、今回の開催場所である長野県諏訪郡にある「原村」でした。原村は、八ヶ岳の麓にある標高1,300mの村で、豊かな自然に溢れる地です。感性全開のジブリッシュ脳になっていた私は、原村の表情豊かな植物たち、澄み切った空気、まろやかで純度の高いお水、満点の星空、間近にそびえる八ヶ岳連邦、神聖さを感じさせる縄文文化が息づく土地の雰囲気、などなど、その美しく豊かな大自然に出会うとともに、それら全てがわたしの中に直に注ぎ込まれて、自然と一体になるような感 覚を覚えました。

原村に訪れたのもその時が初めてでしたが、すっかり魅了された私は、ジブリッシュを実践する 日々の中、偶然のご縁も重なり、気づけば今年1月には東京から原村に移住していました (笑)

私はいま、身体に溜め込んだ毒素を排出して体質改善・ライフスタイルチェンジをサポートするデトックスコーチというのを本業にしています。そのサポートを通して実現したいのは、一人でも多くの人が、「本来の自分を生きる」こと。

そしてジブリッシュに出会い、原村に出会い、それは「自然(じねん)に還る」ということなのだと確信するようになりました。

競争社会の中で何かを勝ち取ることでもなく、知識やスキル、地位や権威を得ることでもなく、 本来の自分(=自然(じねん)の自分)に還ること。それは内から湧き上がる無限の生命力が溢れ、豊かさと感謝に満たされ、他者と繋がり、調和しながら、あるがままを表現して生きること です。

原村の自然の中を散歩していると、自然がいつもそれを教えてくれて、その模範を示してくれていると感じます。
その姿はまるで素晴らしいアート作品を見ているようで、感動と刺激を与えてくれます。

自分の人生を豊かに、自分らしく、創造し、表現していきたいと思っているあなた、ぜひここ原村で、感性全開のジブリッシュリトリートを一緒に体験しましょう!

きっと、参加後の日常は見え方も、感じ方も、ガラリと変わっていると思います!

 

 

過去の受講者の感想(抜粋)

Sさんより

「最初不安でやりきれるか、心配で参加しました。参加者の中でとても上手にでたらめ語を続けて話してる姿を見てビックリでした…。私も、話せるのか自問自答しましたが優しく講義をして頂いたのと何度も、一人一人自発的に表現を出すジブリッシュで自分の中のものが解放されて、一対一でやる感情表現を思いっきりやることが出来ました。
夕食後のセッションは、戸惑いと驚きの連続でしたが物凄く心地よい感覚のある幻想的な体験をさせて頂きました。朝の運動からの日本語禁止では、結構ジブリッシュで話す事が苦痛ではなく自然に出来ることに自分自身にビックリでした。朝食中でネコイズミさん(仙台のジブリッシュリトリート主催者の方)と手を握りあってからのジブリッシュでは、体の中から溢れ出る涙を止めることが出来ず!何かに解放された感情が沸き起こり、スッキリしました。
最後の講座は、今の心の状況や魂の表現を絵に書き表すのでは、人それぞれ上手い下手関わらず素晴らしい表現方法だと感動しました。ジブリッシュとは、この世に生を受けでたらめ言葉を話し、死ぬ前にでたらめ言葉に終わる。
ジブリッシュでコミュニケーションを取れる事は当然の事で、貯まったストレスが解放されるのですね。
今の時代、コミュニケーションを取る事が難しくなっている中、是非是非広めて頂きたくのびーさんのこれからの御活躍をお祈りし、今回講座に参加した方々との出会い、主催して頂いたネコイズミさん、講師のノビーさんに感謝致します。有り難うございましたm(__)m」

 

ねこいずみさんより

「笑顔だけじゃなく、喜怒哀楽すべての感情を素直に安心して出せるのがノビーさんのジブリッシュリトリートの特徴です。うねるようなエネルギーの塊を腹の奥底に眠らせてきた自分の本質に気づきました。

今回で3回目のジブリッシュリトリート。回を重ねる毎に、ノビーさんご自身もパワーアップしていて、すごいんです。静かな、泉が湧くような小さな表現をやさしく引き出し、次第に本質的なところまで自然に導いていくセンスは本当に見事です。
ノビーさんが創り出すジブリッシュの世界は、本当に楽しく面白く深く興味が尽きません。神戸で参加して以来、地元宮城でも開催をと参加者を募ったところ、10人が。次は(リピート参加の方2名を含む)11名が、集まってくださり、みなさんから大満足!というお声をいただきました。主催者としても嬉しく誇らしい気持ちでいっぱい。

圧倒的に文字のやりとりによるコミュニケーションが多いこの時代に、「声」「人と人」というコミュニケーションの原点に帰り、素直で晴れやか、かつ軽やかな気持ちにさせてもらえる時間は、本当にかけがえのないものです。感謝の気持が後から後から湧いてくる感じ。
声の芸人でもある私、潜在的に眠っているものがまだまだ出てきそうな予感も。限界がない感じ!
今後もお世話になります笑」

 

Aさんより

「仙台での ジブリッシュリトリートでは大変お世話になりました♪楽しく濃い一日になるだろうとは思いましたが、丸ノ内のエリートさん達も納得し、魅了されるノビーのジブリッシュ講座の第1印象は『it’s cool !!』 ひところ挑戦して挫折したマインドフルネスとの共通点があることに、エエエーっと驚きました(しかも楽しい)

不思議なことに、夜のセッションでは私も赤ん坊体験をしていました。親戚が集まってワイワイしている中で、座布団に寝かされている、まだ寝返りもできない赤ん坊の感覚。賑やかな中で安心してる感じ。今も忘れられない感覚です。(仰向けで膝を立てていたからか?)
朝のジブリッシュも、とても楽しかったです。

私にとっては、ご縁あって集まった、個性的で最高のメンバーでした。初めての皆さんに仲良くしていただいたのも嬉しかったのですが、今まで仲良くしていただいている方々をますます好きになっていく驚き。ジブリッシュマジック!です。

『この夏は、リトリートの旅がしたい』と、思って参加を決めたのでしたが。参加直前はいろいろな事で行き詰まりを感じていました。でも、この講座で道を開く力を得られたようです。ありがとうございます♪」

 

SUさんより

先日はジブリッシュリトリートの運営ありがとうございました。お陰さまで貴重な体験をすることが出来たと思います。 始めは片言なジブリッシュで、出力するにも考えていることが多く、その内右脳が痺れる感覚になりました。でも慣れれば考えなくても意味不明な言葉は出てくるもので、以前よりも流暢になっていました。 ジブリッシュしながらの瞑想はより速く深く、思考を停止できる感覚を覚えました。 また言語を使用しないことで感情をより伝えようとする姿勢が養われ、また聞く方もより受け取ろうとする姿勢になっていました。 言語フィルターを介さない世界観にはまだ踏み込めていませんが、ジブリッシュにはその感性を磨く可能性を感じています。

(後日の追伸)

「余談です。 あの後ゴルフに行ってきたんですが、ジブリッシュゴルフでナイスショット率が上がり、ベストスコアが出ちゃいました。 友達には熱中症か?と心配されましたが(笑) 続けてみて検証してみようと思います」

 

Jさんより

2日間ジブリッシュ合宿ありがとうございました(^^) じゅんちゃんこと 高橋純一です。2回目の参加と言うことで、前回も内容が充実していたのですが、ジブリッシュ漬けだったか?と思えばそうでもなく、 今回は、参加者みんなが、僕もですが、ぎこちなくても 、上手い下手関係なくジブリッシュに漬かった感がハンパなく、そして楽しめました。 そして、ジブリッシュで感情を解放していくと、気分がスッキリとし、みなさんのお陰もあると思いますが、心の明るさや元気ももらえた感じがしました。 自分で体感して良かった!と実感があるので、また続けて参加していきたいです。 ありがとうございました(^^)

 

Mさんより

あっという間の二日間でした。異空間⁈何次元!? 思い出されるのは、皆の表情、素敵な方々と奥深い時間を共有できたような。あまり、自己紹介など言葉での交流が無かった。でも、隣にいて違和感もなくいられる。肚でつながってる!それで人間いいのかも!帰ってからの現実は仕方がないので、あまり話さなくてもいいやぁ。たまに驚いた時や怒りのときジブリッシュが出てくるという。フムフム、そういうことか。こうやって言葉が生まれてきたのか。などと考える。作業をする時にジブリッシュをしてみた。
大変、大変。めんどくさーいが頭から消える。無になり、楽しい時間、全てが愛おしい。
又、また変化があったら伝えまーす!

 

MIさんより

昨日一昨日と、お疲れ様でした。お付き合いいただき、ありがとうございました。楽しい時間♪
でも、楽しいだけでなく、妖しくて深い濃厚な2日間でした。笑いを大切にする中で、救われた事、気付かされた事が沢山あります。笑い、人と人との繋がり、ご縁に感謝する事も沢山あります。しかし、ジブリッシュには、笑いでは説明しきれない、他の感情にも働きかけ解放できるものがあるのかなと感じました。これからも、笑いとともに、ジブリッシュを学び実践し、沢山の人にお伝えできる人になりたいなと思いました。まだまだ深いジブリッシュに、釘付けです。
次にお会いできるのを楽しみにしております。ありがとうございました!

 

申込リンク
https://www.warai-souken.co.jp/form


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