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【法人向け】コロナストレスに勝つ!生産性向上のための「笑い活性プログラム」

ストレス対策の必要性

今、コロナウイルスの影響で、働く人のストレス負荷が増加していることが社会課題となっています。
仕事面での変化対応に加えて、在宅ワークになったことで家庭や育児と平行して働く必要が生じるなど、ライフスタイルそのものを変えざるを得ない状況が訪れ、身体的・精神的ストレスが高まり続けています。

そこで、法人向けのストレス発散プログラムを開発しました。
「笑い」を中心にして、呼吸法やヨガ、マインドフルネスの要素を生かしたリフレッシュプログラムを、30分以内を目安にオンラインで提供致します。

 

笑いがストレスに与える効果

ストレス解消に最も有効な動作の一つが、笑いです。
笑うことは、肺の中の空気を交換し血中酸素濃度を高め、多量の幸福ホルモンの分泌を促し、身体中の免疫細胞を活性化させるなど、心身の健康に大きく貢献します。

また、笑いにはカタルシス(感情の解放作用)効果があります。泣いたり、笑ったりするとスッキリするのは、まさにこの効果の現れで、抑圧感情(=ストレス)を解放するのにはもってこいの動作です。

それから、第二の脳といわれ健康や気分にも大きく影響を与えるといわれる腸内環境を整えますし、横隔膜を動かすため副交感神経を刺激し自律神経を整えることにも直結します。

他にもキリがないほど、笑いには心身に与える健康効果が溢れています。

そして、忘れてはならないのが「生産性」の観点です。

もはや笑いは、生産性向上に欠かせないものとなりました。
なぜなら、意識しないと笑える時間をつくれない社会状況となったからです。

3月〜5月の間に、すでにストレスの質は変化しています。
最初は勤務状況の変化に対するストレスが高かったのが、今は同僚や仲間、お客様と会うことができないストレスの方が高いという調査も出ています。

つまりそれは、笑う機械の喪失とも言えます。

人間が最も笑うタイミングは、お笑い番組やコメディを見てひとりで笑う時でなく、誰かと一緒にいるときに笑うのが最も多いのです。

それゆえ、社員の心身の健康を願うなら、もはや、笑う機会の創出さえも意識してあげる必要がある時代になったと言うこともできるかもしれません。

 

生産性向上のための「笑い活性プログラム」について

 

コロナウイルスでのストレス負荷の高まりを受け、法人向けの特別プログラムの提供をはじめました。
短時間集中でリフレッシュし、生産性向上に貢献する内容です。

提供時間は30分以内で、「笑い」でリフレッシュすることで、ストレスを軽減させ、生産性向上と組織活性の促進をサポートします。

【30分の構成例】
5分  :準備体操、深呼吸
15分:笑い活性(呼吸法・ヨガ・筋トレ・遊びなど交えながら)
5分  :瞑想
5分  :ひと言シェアタイム

以下の観点を重視したオリジナルプログラムの作成も可能です。

組織活性・コミュニケーション活性・脳活性・肺活性・幸福ホルモン・ストレス解消・感情の健康・免疫力アップ・腸活・運動不足解消・表情筋トレ・セルフケア・マインドフルネス瞑想・予防医学 など

 

価格

コロナストレス対策キャンペーン

通常法人研修:3時間20万円 →  オンライン30分1万円

の特別価格で、提供致します。

働く人たちの心身の健康を願う企業様を応援するための特別対応です。
基本的には、継続的に実施される企業様が対象となります。

※zoomを使用予定
※基本的には、継続実施される企業様が対象です
(初回のみ単発依頼可)

 

提供期間

コロナストレスに勝つ!生産性向上のための「笑い活性プログラム」は、現在、2020年末まで提供予定です。
2021年以降の枠組みは、社会情勢や実施状況を踏まえて検討致します。
8月末までにお申し込みの法人様におきましては、2021年も同様の価格内で提供させていただきます。

 

担当講師

代表の大久保信克をはじめ、法人研修の実績のある講師が担当致します。
担当講師は、事前に相談の上、決定するためご安心ください。

 

代表挨拶

「メンタルヘルスは、身体からアプローチ」

今、日本中、世界中でメンタルヘルス対策の重要性が叫ばれています。

コロナウイルス騒動によって、潜在的にストレスが溜まっているのは間違いなく、それが心の病や、身体の不調といった形で顕在化する前に、予防医学的にアプローチする必要があります。

そこで特効薬となりうるのが、「笑い」であり、生産性を高める「笑い活性プログラム」です。

さて、「笑い」の健康効果自体は、広く世の中に知られていますが、実践となると話は別です。
どれだけの人が、ストレスを抱え、抑圧感情が重くのしかかり、大変な状況にあるでしょうか。

 

しかし、弊社は創業時(2016年4月)から、「笑い」を中心に据えての、企業研修・メンタルヘルス対策のサポートをいち早くはじめ、好評いただいてきました。それは、科学的なデータや理論に納得した上で、ちょっとしたコツを押さえることで、実践型の「笑い」を簡単に身につけることができるからです。

笑い総研は、受講される方に寄り添う立場から、必ずスタートします。
無理に笑わせることもせず、同じスタートに立って進めていくので、ご安心ください。

ぜひ、生産性向上、組織活性にお役立てください。

今だからこそ。
組織に笑える時間をつくります。

株式会社笑い総研
代表取締役 大久保信克

 

お問い合わせ

笑い活性プログラムに参加希望の法人担当者様は、こちらよりお問い合わせくださいませ。


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